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ヘルパンギーナ

ヘルパンギーナとは

突然の高熱が2~3日続いて、のどの奥に小さな水疱(水ぶくれ)ができる病気です。水疱は破れて潰瘍になり、のどの痛みを伴うため、食欲がない、よだれが急に多くなるなどの症状が見られます。繰り返しかかることもあります。原因は主にコクサッキーウイルスです。

治療

家庭で気をつけること

予防

登園・登校

熱が下がってのどの痛みがなくなれば可能です。

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